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「ライオンゴロシの乱」の版間の差分

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SUREIMAN (トーク | 投稿記録)
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熾烈を極めた勢力争いを得て、2016年後期には[[ゴッドブレス]]、[[天才イケメン(二代目)]]、[[オロナミンZ]]、[[スレイマン一世]]の四人による四皇統治に帰着した(メンバーには諸説あり)。しかしいずれも圧倒的なカリスマを発揮させるにはあまりに未熟であり、新参からはいわゆる「リヴァイアサン」の出現が待望視された。
熾烈を極めた勢力争いを得て、2016年後期には[[ゴッドブレス]]、[[天才イケメン(二代目)]]、[[オロナミンZ]]、[[スレイマン一世]]の四人による四皇統治に帰着した(メンバーには諸説あり)。しかしいずれも圧倒的なカリスマを発揮させるにはあまりに未熟であり、新参からはいわゆる「リヴァイアサン」の出現が待望視された。


== 議論の経緯 ==
== 戦いの経緯 ==
{{節スプラウト}}
閉塞感に満ちたおーぷんの状況を好機と捉えたのが[[ライオンゴロシ]]であった。個々の能力が未だ脆弱なおーぷんコテハン界隈のイニチアシブを握り、権力機構を掌握するに至る道筋を夢想した。彼にとってそれは、限りなく現実味を伴ったミッションに感じられた。
 
彼はデビューと同時に、おーぷんの有力コテとして君臨していた[[拓也]]や[[ゴッドブレス]]らを矢継ぎ早に論破した。これは迅速におーぷんコテに対して畏敬の念を抱かせることに意図のある行動だった。
 
 


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[[Category:煽り合い]]
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2017年8月17日 (木) 21:40時点における版

ライオンゴロシの乱
年月日:2017年~
場所:ライオンゴロシスレ
結果:戦争継続中  
交戦勢力
新規コテと名無しを優遇する雑談スレ
第二次拓也軍団をはじめとする反ライオンゴロシ諸勢力  
指導者・指揮官
ライオンゴロシ
拓也
戦力
戦争継続中 戦争継続中  
損害
戦争継続中 戦争継続中

ライオンゴロシの乱(らいおんごろしのらん)は、2017年からおーぷん2ちゃんねる上で行われているライオンゴロシの論破祭りに端を発する一連の紛争である。

概要

2017年世代の革新派筆頭として支持を集めるライオンゴロシが、おーぷんコテハン界隈における閉塞感の打破を目的として開始した公開議論の特色をもつ。あらゆる思想や人種を受け入れるため、これまで界隈において主要な見解だった選民思想を激しく糾弾している。

ライオンゴロシは「封建主義的な軍団文化の否定」を理念の一つとして掲げており、従来のコテハン組織によく見られた集権的な命令系統や武装組織を持たないことに最大の特徴がある。そのため、自らの支持者で構成される雑談スレ(新規コテと名無しを優遇する雑談スレ)を主な活動拠点としている。


2017年8月17日にスレイマン一世新規コテと名無しを優遇する雑談スレからの離脱を表明し、ライオンゴロシ諸勢力への宣戦布告を行った。それと同時に金魚工業株式会社及び第二次拓也軍団への全面協力を打診し、反ライオンゴロシ勢力の結集を呼びかけた。古くから彼と戦いを共にしてきたゴッドブレス安富パーキングがそれに呼応し、おーぷんコテハン界隈は再び争乱の時代へと突入していくことになる。

背景

長年にわたり絶対的な政治権力として界隈を統治してきた拓也軍団が、魚群戦争において歴史的敗北を喫した。これにより従来から軍団主導によって整備されてきた法規範が形骸化し、おーぷんから安定的な秩序が失われるに至った。

これを好機と捉えた拓也軍団元幹部のスレイマン一世拓也の後継者として名乗りを上げた。彼は魚群戦争での度重なる失策によって軍団を放逐されてはいたものの、それ以前までの輝かしい実績は拓也の後釜として十分な威光と説得力を有していた。

しかし意気揚々と設立させたスレイマン軍団でも荒らしは養分を主軸とした組織運営に失敗してしまう。積極的に推し進めた外征政策は泥沼状態に陥り、権威を失ったスレイマン一世が覇者にまで登りつめることはついに叶わなかった。

熾烈を極めた勢力争いを得て、2016年後期にはゴッドブレス天才イケメン(二代目)オロナミンZスレイマン一世の四人による四皇統治に帰着した(メンバーには諸説あり)。しかしいずれも圧倒的なカリスマを発揮させるにはあまりに未熟であり、新参からはいわゆる「リヴァイアサン」の出現が待望視された。

戦いの経緯

閉塞感に満ちたおーぷんの状況を好機と捉えたのがライオンゴロシであった。個々の能力が未だ脆弱なおーぷんコテハン界隈のイニチアシブを握り、権力機構を掌握するに至る道筋を夢想した。彼にとってそれは、限りなく現実味を伴ったミッションに感じられた。

彼はデビューと同時に、おーぷんの有力コテとして君臨していた拓也ゴッドブレスらを矢継ぎ早に論破した。これは迅速におーぷんコテに対して畏敬の念を抱かせることに意図のある行動だった。

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