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ちんちんは死ぬべき

提供: Vikipedia
ちんちんは牛を殺していたとされる。このショッキングなゴシップはVIPコテ界隈で人口に膾炙していた。

ちんちんは死ぬべき(―しぬべき)は、ニュース速報VIP板コテハン界隈における2013年の流行語。同年のコテハンが使用していた言葉であり、同時代のちんちんに対して多用されていた表現である。

概要

2013年春にデビューしたコテハン、ちんちんはコテ雑で本格的に活動を始めたが、当時の情勢下ではちんちんに対して理解を示すコテハンがおらず、しばしばトラブルを引き起こしていた。そのような中で木などの反ちんちん勢力が形成されていったと思われる。

初めてログ上にこの言葉が登場したのは、2013年3月17日のミサエルというコテハンによる書き込み[1]である[2]

30 :ミサエル ◆1De6UVt4//AM :2013/03/17(日) 15:00:58.44 ID:o4hDXZ8Z0
    ちんちんは死ぬべち 

以降、この言葉はちんちんがコテ雑に現れた際の挨拶代わりとなり、無関係な話のあとにでさえ「ちんちんは死ぬべき」と添えて締めくくるのが流行となった。

なお類似する事例として、古代ローマの政治家、大カトーが演説の際に締めくくりに必ず使用した「ともあれ私は、カルタゴは滅ぶべきであると考える」が挙げられる。

脚注

  1. ^ 天晴の日曜コテ雑 - 2017年6月7日閲覧。
  2. ^ なお、このミサエルが木の前コテハンではないかとする説もある
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