「新規コテと名無しを優遇する雑談スレ」の版間の差分

SUREIMAN (トーク | 投稿記録)
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毎回スレ主を交代させる理由として、ライオンゴロシは自身の著書「貨幣と統治、そして世論」において、以下のように語っている。
毎回スレ主を交代させる理由として、ライオンゴロシは自身の著書「貨幣と統治、そして世論」において、以下のように語っている。


『その政体が強権的であることに無自覚な為政者は、例外なく民によって排斥されてきた。これは政府機構というフィクションが呆れるほど脆弱で脆く、また根源的に幻想であることを示す証左である。~中略~またその一方で、伝統的な民主主義は最も自由を敬愛すると同時に、最も自由を脅かす性質をもつ。近代以来に誕生してきた独裁者は、大衆が産み出す純朴な悪意を汲み取る形でしか出現してこなかなった。その肥大化した邪悪な潮流こそが、権威主義の根源なのである。』
『その政体が強権的であることに無自覚な為政者は、例外なく民によって排斥されてきた。これは政府機構というフィクションが呆れるほど脆弱で脆く、また根源的に幻想であることを示す証左である。~中略~またその一方で、伝統的な民主主義は最も自由を敬愛すると同時に、最も自由を脅かす性質をもつ。近代以来に誕生してきた独裁者は、大衆が産み出す純朴な悪意を汲み取る形でしか出現してこなかなった。その肥大化した邪悪な潮流こそが、権威主義の源なのである。』


ライオンゴロシは自身がヒトラーになることを恐れ、また民衆がワイマール憲法を嫌悪し、ナチズムの台頭をふたたび希求することを何よりも恐怖した。彼は歴史が繰り返すものであることを誰よりも知っていた。合法的な独裁者として順調に歩を進めるトルコのエルドアン大統領は、彼にとって最大の懸念材料となりえた。政治的に未成熟なおーぷん民は、トルコの熱狂を危惧すべき事象として理解できないからである。
ライオンゴロシは自身がヒトラーになることを恐れ、また民衆がワイマール憲法を嫌悪し、ナチズムの台頭をふたたび希求することを何よりも恐怖した。彼は歴史が繰り返すものであることを誰よりも知っていた。合法的な独裁者として順調に歩を進めるトルコのエルドアン大統領は、彼にとって最大の懸念材料となりえた。政治的に未成熟なおーぷん民は、トルコの熱狂を危惧すべき事象として理解できないからである。


そこで、積極的な外征政策を忌避する傾向にある馴れ合い民や新参コテを優遇させ、元拓也軍団構成メンバーをスレから遠ざけた。
そこで、積極的な外征政策を忌避する傾向にある馴れ合い民や新参コテを優遇させ、元拓也軍団構成メンバーをスレから遠ざけた。