「安価数本位コテ評価」の版間の差分

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== 計算式 ==
== 計算式 ==


A点B点共に、基本点の値域を0以上500以下にすることで500点満点としている。<br>
A点B点共に、強引な掛け算によって基本点の値域を0以上500以下にすることで500点満点としている。<br>
故に、実際可能かどうかは置いておくとして、理論上は最も多く書き込み同時に最も頻繁に安価を貰うことが出来れば、満点である1000点を獲得することが可能になっている。<br>
故に、実際可能かどうかは置いておくとして、理論上は最も多く書き込み同時に最も頻繁に安価を貰うことが出来れば、満点である1000点を獲得することが可能になっている。<br>
また、一人だけ飛び抜けた基本点を出すことによりその領域における他のコテの点数を軒並み下げることも可能である。<br>
(例えば、一人が10万レス書き込み、他の人の書き込み回数が皆100レスだとしたら、書き込み点に関してはその一人だけは500点であり、他のコテは皆0.5点となってしまう)<br>


=== 書き込み回数点(A点) ===
=== 書き込み回数点(A点) ===


書き込み回数点(A点) = {(基本点) / (基本点の最大値)} * 500<br>
書き込み回数点(A点) = {(基本点) ÷ (基本点の最大値)} × 500<br>
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基本点 = (書き込み回数) + 10 * (次スレを立てた回数)<br>
基本点 = (書き込み回数) + 10 × (次スレを立てた回数)<br>


=== 被安価回数点(B点) ===
=== 被安価回数点(B点) ===


被安価回数点(B点) = {(基本点) / (基本点の最大値)} * 500<Br>
被安価回数点(B点) = {(基本点) ÷ (基本点の最大値)} × 500<Br>
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基本点 = [{(被安価回数) + 10 * (スレで一番安価を貰った回数)} / (書き込み回数)] * (レス数補正)<br>
基本点 = [{(被安価回数) + 10 × (スレで一番安価を貰った回数)} ÷ (書き込み回数)] × (レス数補正)<br>
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レス数補正 = 1.0 (書き込み回数が50回以上)、0.5 (〃10回以上50回未満)、0.05 (〃10回未満)<br>
レス数補正 = 1.0 (書き込み回数が50回以上)、0.5 (〃10回以上50回未満)、0.05 (〃10回未満)<br>