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「エルティーの音楽史」の版間の差分

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== J-POP時代(2000~2004年) ==
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<noinclude>2000年代に入るとJ-POPが最盛期を極め、</noinclude>
2000年代に入るとJ-POPが最盛期を極め、


== アニソン時代(2005~2008年) ==
== アニソン時代(2005~2008年) ==
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== 脚注 ==
== 脚注 ==
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[[Category:歴史年表|えるていのおんかくし]]

2015年7月30日 (木) 11:56時点における最新版

この項目では、エルティー音楽史、すなわちエルティーの聴いている音楽の歴史について記述する。

邦楽時代(1980~1990年代前半)

エルティーの音楽史は邦楽全盛期の昭和時代末期から平成時代初期に遡る。当時流行っていた尾崎豊の『I Love You』[1]、レベッカの『フレンズ』[2]などの曲や、藤井フミヤの『TRUE LOVE』[3]を聴いて育った。またこれと並行して、近所のインドカレー屋の有線で流れていた曲、爆風スランプの『Runner』[4]にハマり、しばらくの間ヘビーローテーションして視聴していた。ちなみにインドカレー屋はしばらくして潰れてしまい、ちょっとへこんだ。

音楽空白時代(1990年代後半~1999年)

1990年代の後半になると、エルティーの音楽への興味が次第に冷めていく。これは前述の邦楽時代に異常とも言えるレベルでの一定の曲のヘビロテを繰り返した結果、反動で他の邦楽を聴く気が無くなってしまった為である。ささやかながら人生で初めての洋楽にもチャレンジしてみたが、好きになったのはエリック・クラプトンの『Change The World』[5]程度であった。

J-POP時代(2000~2004年)

2000年代に入るとJ-POPが最盛期を極め、

アニソン時代(2005~2008年)

旅ソング時代(2008~2011年)

洋楽時代(2011~2013年)

EDM時代(2013~2014年)

脚注

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