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	<title>セツニズム - 版の履歴</title>
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		<title>Vikipedia: ページの作成:「&#039;&#039;&#039;セツニズム&#039;&#039;&#039;（英: Setsunism）とは、2009年から2013年にかけてのニュース速報VIP板の固定ハンドル内で存在していた思想...」</title>
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		<updated>2016-02-29T04:16:13Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;セツニズム&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;（英: Setsunism）とは、2009年から2013年にかけての&lt;a href=&quot;/vikipedia/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E9%80%9F%E5%A0%B1VIP%E6%9D%BF&quot; class=&quot;mw-redirect&quot; title=&quot;ニュース速報VIP板&quot;&gt;ニュース速報VIP板&lt;/a&gt;の&lt;a href=&quot;/vikipedia/%E5%9B%BA%E5%AE%9A%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB&quot; class=&quot;mw-redirect&quot; title=&quot;固定ハンドル&quot;&gt;固定ハンドル&lt;/a&gt;内で存在していた思想...」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;セツニズム&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;（英: Setsunism）とは、2009年から2013年にかけての[[ニュース速報VIP板]]の[[固定ハンドル]]内で存在していた思想・主義。名前は同時代のコテハン、[[刹那]]にちなむ。思想の源流を辿ると[[フェンリル]]に根底を見ることが出来る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 定義 ==&lt;br /&gt;
セツニズムの定義は一般的に次のように認識されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ・自らの容姿・[[知名度]]に強い執着を抱く&lt;br /&gt;
 ・主張に矛盾を多く内包する&lt;br /&gt;
 ・[[自演]]を多く行う&lt;br /&gt;
 ・書き込み数が多い&lt;br /&gt;
 ・ネット上での[[出会い厨|恋愛]]に積極的である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無論これらが全てあてはまらない場合もあるが、周囲のコテハンに「セツニズム的思想」と考えられているコテは概ねこの条件を満たしている事が多い。例えば2009年の煽りコテ、[[新世界]]は自らセツニズム思想を公言はしていないが、上記の要件を全て満たしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
2007年のコテ、[[フェンリル]]は自らの[[知名度]]を上げるために[[S.neet]]の弟子という体裁を取り、目上の人物に取り入る事で知名度を上げる戦術を駆使し話題となった。その後フェンリルは徐々に自演（自らの宣伝を[[名無し]]として吹聴し、あたかも第三者がフェンリルを評価しているように見せかける）によって[[売名]]行為に傾倒していった。また同時にコテハン名を出した状態で[[荒らし]]を行い、[[名無し]]から悪名高い存在として認知されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この戦術の源流を汲んだのが[[刹那]]（旧：りさ）である。刹那は[[自己紹介板]]において[[五稜郭別館]]に取り入り、便乗して売名をする事に成功した。その後は自演で宣伝をしつつ、敵対するユーザーに対して荒らしを行う戦術を踏襲した（無論、五稜郭別館の[[自スレ]]であっても荒らしは行われた）。この思想は広く受け入れられる事は無かったため、かえって刹那の主義の独特さ、異質さを際立たせる事となった。この際に同様の思想を体現した人物として[[新世界]]、[[ぜっとたけ]]等が挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年の[[レジスタンス戦争]]によって刹那が敗北し、活動が衰退すると、翌年2011年から[[ジューシー]]がこの思想を受け継ぎ活動を開始した。ただし、始めに有名なコテハンに取り入るという事はせずに、当初から自演による売名を行うなど独自のアレンジが見られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[煽り]]&lt;br /&gt;
* [[荒らし]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せつにすむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:煽り]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Vikipedia</name></author>
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