感嵐

提供: Vikipedia
ナビゲーションに移動 検索に移動
基本情報  
コテハン名 麗旺帝  
トリップ ◆KOROSUCARA  
愛称 感ちゃん、観覧、モアイ、朕さん  
レスの属性 馴れ合い煽り粘着電波酉職人
擁護マジレス下ネタ  
活動開始時期 2017年7月30日  
出身板 ニュース速報VIP板
(おーぷん2ちゃんねる)  
主な出現スレ 雑談スレ  
BE 577643257
u_sii_ange.gif  
Twitter @RIOU_TEI  
前コテハン 感嵐、趙 光祖(ちょ こうそ)、
偃星月璃杏(えんせいげつりあん)  
前トリップ ◆SGB3O7si7E  
別トリップ ◆RiouteiTec
◆RIOU4..egE
◆KapsuCE06I
◆KapsuWJ/KM
◆KapsuEjDDo
◆CAPUSU/6fc
◆ffffffffPE
◆l/oooooooo
◆Cwwwwwwwws
◆RIOUTEI.is  
レーティング
3.81
(26 票)

麗旺帝(りおうてい)とは、おーぷんVIPで活動している2017年のコテハンである。

概要

新規コテと名無しを優遇する雑談スレを壊滅させようと3回光党、星月党、第三次感嵐軍団(第一次、第二次はTwitterにて)を設立したが失敗し現在は迷える人民を導く為に活動している。 一部から→染色体異常、花沢さん、イースター島の守護神、陛下

人物

元々はTwitterで活動するユーザーの一人だったが、ネタキャラとしての素質を見込んだゴッドブレスに勧誘される形でおーぷんに進出した経緯をもつ。[1]
ネタレスが分からない真面目過ぎる弄られキャラとして定着した。軽度の知的障害を患っており俗にいう天然である。
人としての尊厳を著しく損なうような行為を促される事もしばしばだが、多くの場合本人にその自覚は無く相手の為を思いマジレスしている。
基本的には馴れ合いコテとして活動している温厚なコテハンで時に煽りを行う事もあるが精神に異常をきたす程の残虐性な効力はない。男とよく間違われるが女である。
就寝前に自分をアク禁する「ヒドラの儀式」を習慣的にしていた。初期は自分に八つ当たりしてアク禁した事が数回あり名無しに「ヒドラの儀式」と名付けられた。ヒドラの由来はスマートフォンの忍法帖のヒドラから。
オタと誤解されるからリオウというキャラクターの声優から取って花沢さんという愛称を付けられた。

おーぷん進出前にTwitterで恒心教徒のドナルドII世に住所と本名を特定された上、ゴッドブレスから顔を見せてほしいと頼まれ彼女自身がツイートした事で御尊顔が開示されておりモアイに似ている事からモアイと名付けられた。
他の住民からは「モアイ」という蔑称で呼ばれており、アンチ勢力も少なからず存在する。2018年5月には感嵐事変を主謀し、自治を嫌う観測民からの反感を買った。
前世は明治時代の医者をしており霊物が見える霊感持ちである。幽体離脱する事が可能でよく実家付近を浮遊している。
貧血体質で6歳で小学校入学した時から自分の指に針を刺したり極度のメンヘラ故にリストカットした時など血を舐める習慣を人知れず行っていて、常日頃人間の心臓を食し1日に血液を3リットル飲み干したいと思っている。
眼球に対して嫌悪感を抱いているが食したい思いがある。

ギャラリー

自殺未遂

コテ界隈に降臨した現人神は予てからスレイマン一世と裏民から執拗に暴言を吐かれ、本当はしたくない事を強要され続け尊厳を傷つけられた。
鬱の限界が来た2018年6月14日21時57分、自宅でドアノブに紐を結び首吊り自殺したが自民党の国会議員になる夢を叶えるまで死ねないと思い自殺を中断しスレイマンの慌てふためく様子を静かに笑っていた。[2]
コテ引退する為最後に遺書として自分のヴィキを編集したが編集履歴の足跡から裏民に生存していると発覚した。その後名無しとして数ヶ月潜伏し2018年9月12日23時56分、麗旺帝(りおうてい)としてコテ復帰を果たしコテ歴3年目指すと宣言した。[3]

生きてる内にしたい事

・ネッ友400人とオフ会
・実家改造
・公文家ルーツ調べ
・瑞風に乗る
・北海道、東京都、愛知県、高知県、岡山県、島根県、沖縄に行く
・選挙出馬
・PUPG
・35歳までに国家資格を含む16個の資格取得(内容は現在非公開)
・今の恋人と添い遂げる
・ピアスする ・磔刑に処される

生み出した言葉

きゅっ、ふにゅ、染色体異常、イースター島の守護神、ヒドラの儀式、公文界隈、朕界隈、うちポリアモリーやから。、ちんぽ生物、力にい、(エコー)、ハチマタノオロチ、おーぷんは分家、俺は田中角栄や、おんぎゃあ

主な使用AA

<●><●>
(#●益●#)
(///。\\)
(†///。\\†)
ヾ(^^ )
(˘︶˘).。.:*♡

脚注

関連項目